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動物

2017年9月13日 (水)

ちょう久しぶり

花が有れば私は寄って行きますがそれより早く虫や蝶も寄って行きます。
 
これは公園ではなく山の上で撮ったものですが(公園でと言いたいところでしたがヤマハハコでは嘘はつけません)久しぶりにクジャクチョウを見ました。すっかり名前まで忘れて・・・何だっけ、何だっけと思い出すまで大変でした。裏を撮ろうとしたら逃げられてしまいました。

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コウゾリナの花にタテハチョウが・・・・Lの模様が見えるけど・・・
 
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翅を開いてくれたので分かりました。キタテハでした。今迄この姿を見てもエルタテハとの見分けがつかずにいましたが翅の縁のギザギザがどうのLの形がどうのとその辺に惑わされていましたが元々後翅の模様が全然違っているのに気付きました。単純なことでした。

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しばらくモンシロチョウと遊んでみました。

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ヒヨドリバナに止まりました。

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この花はチョウにとっては貴重な花のようです。

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この日は天気が良かったのでシャッタースピードが上がった様でぶれずに済んだようです。高望遠でないのも良かったみたいです。

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何時の間にかこんな事まで・・・あんたみたいに暇じゃないんだよってか・・・・

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暇な老人はのんびりとした1日を過ごせました。この日は雨の予報さえあったのですが降るどころか暑い日で汗びっしょりで歩いていました。飲み物持参でしたが底をつきそうでした。もう足がクタクタ・・・・と言いつつ翌日に登山を考えていましたが・・・。

 

2017年8月 5日 (土)

磐梯山周辺で5

磐梯山の周りで見た虫たちです。
 
 
登山道わきの葉の上に止まっていました。濃い緑色の綺麗な虫です。
 
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ただ顔は怖い。アオジョウカイ  カブトムシ亜科  ジョウカイボン科 の様です。
割とみられるようですが私は初見です。

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小さなゾウムシの様な奴がいました。小さいけど金色に輝いているので目立ちます。

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ドロハマキチョッキリ カブトムシ亜目  オトシブミ科  名前はドロでも赤や緑や金色に光の加減で色々変わりながら輝いて綺麗です。

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もっと小さな奴がいました。ルリイロに輝いていると思ったら本体は黒っぽくて空の色が映ってそう見えただけなのかもしれません。

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ごく普通そうに見えたけど名前を見つける事が出来ませんでした。

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カメムシの仲間のようですが、あまり見かけない顔だななどと・・・結局はみんな見かけない顔になってしまうんですけどね。

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ミヤマツノカメムシ カメムシ目 ツノカメムシ科  カメムシはよく見かけるけどあまり好きになれない。先入観からかな。

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黄色、オレンジ色の紋が綺麗な黒い虫。背中にダニのようなものが付いていますがまさか子供じゃないでしょうね。

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甲虫目 シデムシ科 モンシデムシ亜科 じろじろ見ていたら逃げて行ってしまいました。

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虫の世界もなかなか難しいようで、名前を知るだけでも大変です。生態から何からと言ったらとても掛け持ちなどできそうにも有りません。体がいくつあっても足りません。でも植物と虫たち、関連が無い訳では無いので見れたものだけでも調べて行かなくては・・・

2017年8月 4日 (金)

磐梯山周辺で4

五色沼周りをしてみました。植物は勿論のことですがトンボ類も見られるので。
 
 
お目当てのアマゴイルリトンボのオスがいました。
 
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これは雄だと思うのですがこの行為は何なのでしょうか。去年も見た事が有りました。

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いつの間にか餌を捕まえていたようです。

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交尾中の所お邪魔します。去年は雌の姿を見ていなかったと思うので・・・と言う事は交尾中も初めてか・・・オスは割と見かけるのですがメスはなかなか見られませんでした。

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雌の姿を憶えたところで・・・いた!・・・眼が黒いのでモノサシトンボのメスのようです。アマゴイルリトンボもモノサシトンボの仲間なので似ているようです。

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これも眼が黒っぽいので違うかと思ったら胸の脇の黒い線が太めなのでモノサシトンボではなくアマゴイのメスだと思います。
 
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これは間違いなくアマゴイのメスでしょう。
 
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アマゴイのメスを見る事が出来て来た甲斐が有りました。

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道脇に見た事があるものを見つけました。

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カメムシタケでしょう。土もうまく取れて綺麗に撮れたと思います。冬虫夏草と言う事で虫の所で載せましたが夏は草と言う事で植物だったか・・・・

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アマゴイは宮城県内では見れないので、簡単に?見れるここに来てみるようにしています。次もまた虫ですが無視しないでください。

2017年7月31日 (月)

カワトンボたち

7月15日 市内のある公園の観察会に行って見ました。
 
ヤマユリの蕾のものが有りました。残念ながら咲いていませんねと言いながら歩いていたら咲いたばかりのものが有りました。咲いたばかりの葯の色がこげ茶色で花糸に真直ぐについています。
 
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その先に行ったら少し時が経ったものも有りました。葯が花糸に直角になっていました。
 
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木の枝に緑の実が生っていました。シラキの実だそうです。トウダイグサ科 シラキ属  蒴果は三角状球形で花柱が残る。秋に暗紫色に熟すと3つに割れ白い糸で種子をぶら下げる。秋にはきれいな紅葉となる。

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黒くなって熟したら食べられるのだとか、油もとれるのだとか皆さん良くご存じで・・・木については殆どお手上げ状態です。

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アカハナカミキリがいました。

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公園の中に小川が有り色んなカワトンボが見られました。
ハグロトンボのメス
 
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これもそう。威嚇でもしているのか怖い顔に見えました。

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ハグロトンボのオス、緑のメタリックに輝く胴体が綺麗です。

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これは青っぽいけど・・・・ミヤマカワトンボのオスでしょう。初見かな?
 
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二ホンカワトンボのメス、透明型のようですが少し色がついているようだし、身体も緑ではなく茶色っぽい感じだし・・・他には考えられないので、それで良いか・・・。
 
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カワトンボはそれ程種類は多くはない様ですが地域差なのか変種があるのかなかなかたどり着けなかったりします。まだまだ修行が足らんと言う事ですか・・・。

2017年7月30日 (日)

イトトンボなど

トンボ撮りの続きです。ごくありふれたイトトンボたちです。
 
細く真直ぐに伸びた黒い胴体に等間隔についた水色の印、正にモノサシです。真っ黒だと思っていたけど光が当たると黄金色に輝きます。白黒の脚も特徴的です。
 
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こちらの胸部は黄緑色です。メスかなと思ったら尾の様子からオスのようです。少し若いのかもしれません。
 
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ちらがモノサシトンボのメスのようです。
 
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これがその雌の若かりし頃の姿でしょうか。
 
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少し遠くて見えにくいのですが眼後紋の間の条線が無い。尾の水色部分に2山形が有るなどからクロイトトンボのオスだと思います。

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それの若いものがこれだと思いましたが肩の黒い線の中に白い線が少し見えます。調べたらムスジイトトンボと言うものらしい。だとすると初見です。ムスジは無筋だと思ったら六筋だそうで、雌の両肩に筋が合わせて6本有るのだとか・・・。
 
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尾の方が少し水色になって上のものよりは少し成熟してきたようです。と言いつつ、成熟したものは見てなかったようです。分布的に宮城県以南となっているので有り得ないことではなさそうです。

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眼後紋とそれの間の条線、腹部第2節の黒い模様がワイングラスと言うよりかえでの葉の様に見えなくもない。第4,5節の水色の部分が節の半分ぐらい・・・には程遠いようで精々4分の1ぐらい、個体差なのか地域差なのかネットで見てもこんな感じのものが多いようです。第8,9節の水色の中に黒い小さな点々が見えます。と言う事からオゼイトトンボのオスだと思います。

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ヒメキマダラセセリが日向ぼっこをしに来ました。こちらの様子ですぐに逃げてしまいます。それでもここがお気に入りなのかまた戻って来ました。少し遊んでいると慣れて来たのか少し近づいても逃げなくなりました。

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帰りに山道を歩いていたら葉の裏側に飛んで行ったものが・・・・フタスジモンカゲロウと言うものらしい。弱々しそうであまり飛べないのかなと思っていたら結構な勢いで逃げて行ってしまいました。コンデジしかもっていかなかったので暗くてボケて・・・ぶれてしまいました。何とか写っていたようです。

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花が無いのでトンボ撮りに切換えました。毎年のことながら名前は調べ直さないと分かりません。何時まで経っても憶えられず・・・何時までも楽しめます。

2017年7月29日 (土)

トンボ撮り今日はどこまで行こうかな

7月11日 この頃トンボが目につくようになって来たので今日はトンボとりにでも行って見ようかなと北の方の川沿いに行って見ました。最初は見つけられずここにはいないのかなと思ったけどのんびりと歩いている内に目の前をすいすい飛んで行くトンボの姿が見えて来ました。
 
 
珍しいもの発見。ヤマサナエのようです。最初はコサナエかなと思いましたが違いました。むしろ比較で出てくるのはキイロサナエと言うものらしいのですが背中のL字の形で区別がつけられるとの事。

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横の黒線が切れているとか繋がっているとかで区別するのだとか・・・地域差がありそれでは決められないとか・・・皆さん良く見ておられるようで、助かります。私は初見です。

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またまた初見のものが・・・

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少し小さかったけどヤンマの仲間かなと思ったらオジロサナエと言うサナエの仲間でした。確かに尾がちょっとだけど白い。

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これは見た事が有ります。ハラビロトンボのオスでしょう。

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こちらはハロビロトンボのメスです。

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少しダイエットを考えなくては?余計なお世話・・・・ですか・・・。他人の事より自分こそ・・・・・ですね。

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これは誰のものかな?結構デカかった。

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これは・・・・・シオヤトンボのメスの模様によく似ているけど・・・・

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メスは黄色のはずだけど・・・尾の付属器を見たらオスのようだし・・・・オスも初めは雌と同じような色をしていてだんだん水色に変わっていくのだそうで、これは未だ水色の部分が出ていない所のようだと思います。

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花でもなんでもそうだと思うのですが現地に着くなりチラッと見で何も無いなと結論を出すのは早い、良くないことだと思うようになってきました。まる一日をそこで過ごすつもりでのんびりと歩くことで見えないものが見えてくる、年寄りには先が無いけど時間が有る?そんなに急いで何処へ行く。

2017年7月28日 (金)

浦戸諸島で?

浦戸諸島で見た物の最後です。
 
 
島の森の中の道を歩いていたら大きなグミが生っていました。先日別の所で見た物より長くて大きいようです。これがダイオウグミであちらはナツグミだったのかもしれません。木の大きさにしたら実の数は余り有りませんでした。もう終わりだからかも知れません。
 
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カナブンが上の方からじわりじわりと下りて来て・・・
 
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どうやらこの実を狙ってきたようです。
 
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遂に到達。食べ始めました。
 
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などと木の下で写真を撮っていたら・・・こんなものが目に入って来ました。頭部が茶色っぽい(どっちが頭部か分からないけど)けど脚は赤い。大きさは20cm位は有ると思います。トビズムカデと言うものの仲間かもしれません。かまれると大変みたいだけど。こんなのが頭の上にいたなんて・・・・ゾ――――・・・・

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そして透き通った葉の中に虫の影が・・・・・加えてゾ――――・・・・
もしかしてこの虫たちを狙って来たのかな。だとした益虫?と言ったところでこんなに食われてから来たんじゃ話にならないかも。

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別の山道を歩いていたら遠くの方にキジのオスの姿が見えました。気付いているのに逃げようともせずにこちらの様子をうかがっているようです。300mmのレンズなのであまり大きく撮れないので近づいて行って見ました。それに合わせて少しづつ奥に逃げて行きます。

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突然少し後ろの藪からバタバタと雌が飛び立ました。心臓が止まるかと思いました。何だそうかと思い出しました。どうやらオスの術中にはまったようです。自分だけだったらサッサカ逃げるはずです。

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島に来て色んなものが見れました。1日楽しく過ごせました。また来てみましょう。

 

2017年7月27日 (木)

浦戸諸島でトンボ撮り

この島で見ていた昆虫ってアオスジアゲハぐらいのものだったけど今回水溜りが出来ていた所に行ったらイトトンボやトンボ類が見られた。
 
 
交尾中のアオモンイトトンボ

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珍しいものを見つけたと思ったらアオモンイトトンボの若いメスだとか。

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オス同士?と思ったら同色型のメスだとか。前述は異色型のメス。

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腹部第2節の斑紋を見てエゾかな?オゼかな?などと思っていたら眼後紋をつなぐ線が無い。8節9節が水色で埋まって2山形の紋が無い。肩の黒い線の中に水色の細い線が有る。などからセスジイトトンボのオスと思えます。
 
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羽が少し茶色っぽい黄色のトンボが居ました。探して見ましたが見つかりませんでした。

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尾の辺りの斑紋からナツアカネではないかと思いましたが上から見た腹部が尾の方になるにつれほっそりしていく形や横から見てお腹が凹んでいないことからアキアカネかと思われます。アキアカネのメスに限って翅が茶色になるものが有るのだそうです。

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これもまた翅が茶色っぽくて黄色のトンボが・・・調べてみたらショウジョウトンボのメスでした。
 
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こ 
れがショウジョウトンボのオスです。
 
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又もや黄色のトンボ・・・シオカラトンボのメス、俗にいうムギワラトンボでした。

余り数多くはなかったけどチョウトンボもいました。翅が2枚しかないようになっちゃいました。

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今迄島でトンボに目を向けていなかったようでこれ程の種類が見られるとは思っても見ませんでした。時間をかければもっと見つけられるかもしれません。機会が有ればまた来てみたいと思います。あともう少し有ります。

 

2017年7月21日 (金)

カニと戯る

海辺に行っても何も見つけられずカニさんと遊んできました。
 
 
初めは気が付かなかったのですが少しジッとして見ていたらあちこちの小さな穴からカニさんたちが出て来て仕事を始めました。
 
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少し大きめのカニさんもなかなかすばしっこい。すぐに穴に隠れてしまいました。
 
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この小さな蟹もこちらの様子をうかがっていました。ちょっとでも動くと直ぐに穴の方に行きます。

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動物界 節足動物門 甲殻亜門 エビ綱(軟甲綱) 真軟甲亜綱 ホンエビ上目 エビ目(十脚目) エビ亜目(抱卵亜目) カニ下目(短尾下目) スナガニ上科 スナガニ科 コメツキガニ亜科 コメツキガニ属 コメツキガニ
こんな風になるらしいです。でも人間のナンバー制よりはましかも。
穴の周りには砂団子だらけ。砂の中の有機物やプランクトンを砂ごと食べてろ過装置で濾して食事をするようで・・・泥んこのような所はダメらしい。求愛のために手を上げ下げしてる様がコメを突いている様子に似ているからついた名前だとか。

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そう言いながらもこのかにも小さな蟹が左右のハサミを上げ下げしていました。

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2枚の写真でパラパラを作ったらその動画が出来そうです。

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その動作見てああこれがシオマネキだと思いつき、これがシオマネキと言うカニさんだと勘違いしていました。本物のシオマネキは見ませんでした。
コメツキガニ亜科 チゴガニ属 チゴガニ  小さいからと言う事でしょう。

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これは大分大きめのカニでしたが水の中だったので良く分かりませんね。

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カニさんも探せばまだまだ色んなものがいるんでしょう。一日見ていても飽きないかも。釣りの餌にされたりシギチの餌になったり、カニさんの世界も大変ですね。

 

2017年7月15日 (土)

ハネカクシの術

6月23日 磐梯山に行った時のことですが、面白い苔が有ったので少し採って、岩の上に並べて写真を撮ろうとしていたら黒っぽい虫が飛んで来て岩の上に止まりました。何だろうなあと見ていたらうろちょろ動き回りながら翅を仕舞い込みました。お!ハネカクシか・・・仕舞い方が気に入らなかったのかまた広げたので写真を撮って見ました。動画で撮れば良かったのですがメモリーが足らなくなっても困るので・・・。
 
 
もう一回翅を広げたところから始めます。

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まずはきちんと重ねて・・・・

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あれ?この工程は何だろう?折りたたむ前段階・・・?

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お尻でよいしょと・・・

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よいしょよいしょと・・・

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お尻を前後左右に動かしながら・・・

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だんだん入って来たようですね。

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殆ど見えなくなってきました。

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シャッタースピードとお尻の振り速度が上手くシンクロしないので同じような写真になってしまいました。

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少しはみ出しているようですが、完全に見えなくなるのが正解なのかどうか、普段の姿が分からないので取敢えずこれで完成と言う事にしました。ご苦労様でした。

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このハネカクシの術が宇宙機器にまで取り入れられているとは・・・お主、なかなかやるじゃないか。調べたら種類の多い事・・・結局この子の名前は分からず仕舞いです。どなたかご教授を・・・・。

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